TOM成形とはカーボンヒータへの載せ替え - Carbon heate -

  真空成形機の電気代で困っていませんか?
従来のセラミックヒータを
カーボンヒータに変えて
省エネ化に!
 ■ カーボンヒータに変えるだけで5つのメリットがあります!
  1. 1. 電気代 約67%ダウン
  2. 2. 加熱時間 約29%短縮
  3. 3. ヒータの立ち上がりが速い
  4. 4. ハロゲンヒータと比べて色の影響を受けにくい
  5. 5. 待機時ヒータoffで成形環境が暑くなりにくい

真空・圧空成形機の省エネ・省力化のご提案(案)



セラミックヒータ

カーボンヒータ


※上記データは実験を基に推定計算をしたのものであり、実際との差異が生ずる場合があります。
※他の真空・圧空成形機の場合は、別途計算が必要となります。

ご説明:


●当社真空・圧空成形機CUPF-1216-PWBのヒータをセラミックタイプからカーボンタイプに改修
 ・消費電力量は67%低減
 ・1サイクルの加熱時間が29%短縮
●1サイクル(加熱時間113秒・冷却100秒・セット取出40秒)、113サイクル/日、月間22日稼働で生産した場合の推定効果
●改修費約800万円の場合、約3年で投資回収可能
●電気料金24円/1kWh、作業レート1500円/hで計算

効果:


省エネ、省電力化によるトータルコストの削減が図れます
ヒータが常時点灯から間欠点灯になり、職場の温度上昇を抑制します

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